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Maki  Miura

 

アーユルヴェーダ料理教室

 

アーユルごはん

anna

和に生かすアーユルヴェーダの知恵

~ 五感・食感・満足感 ~​

【アーユルごはん】は、三浦麻貴の登録商標です。

美味しいごはんを作りたい。

毎日食べたくなる、健康になれるごはんを作りたい。

でもそれには、手の込んだ調理法や

こだわりの食材が必要だからハードルが高い…と、思っていませんか?

 

アーユルヴェーダの中には、

私たちが毎日の生活に取り入れられる「健康になる暮らし方」のヒントが沢山あります。

 

アーユルヴェーダの考えを使うと、調理法はシンプルです。

こだわりの食材がなくても、美味しくて元気になるごはんを作って食べられます。

お料理が苦手な方、手間暇かけるのが不得意な方も、

どうぞ、気軽に教室にいらしてください。

一緒に楽しく作って、美味しく食べましょう!

 
 
​ととのえる

「カラダにいいごはん」  「本当に食べたいごはん」ってなんでしょうか。

世の中には様々な食事に関する健康法があります。

一時どれも魅力的にうつって、ある時期一生懸命取り組む…こんな経験は誰にでもあることです。

古代インド5000年の知恵とも言われている、伝統医学アーユルヴェーダには、

日常生活や食事に関する知恵がたくさんあります。

そしてそれは、決して特別なものではなく、日本でも昔から当たり前に言われていることです。

「食べ過ぎない」 「感謝をして食べる」などなど。

 

その中でも大切にしたいのが、

「食べ終わった後に満足していること」  「馴染みのある食事をとること」という教えです。

 

日本人にとって馴染みがあって満足する食事…

それは和食です。

アーユルごはんでは、和食を基本としていますが、

体調や環境に合わせて、カラダを整えるスパイスも使います。

 

食は命そのものです。

私たちの体は食べ物でできています。

食事は、とり方次第で薬にもなれば毒にもなります。

「アーユルごはん」はアーユルヴェーダの食に関する考え方を取り入れた

心身の健康バランスを整える、心と体が喜ぶまごころごはんです。

 

アーユル(アーユス)=健康的な寿命

​ごはん=毎日食べたい食事

 

日本の気候風土や日本人の嗜好にあっている、日本のアーユルヴェーダ料理を,

「アーユルごはん」を通して、お伝えしていきます。